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親知らずの治療
2008年6月6日(金)15:40:39相談者:ぷくのり 【神奈川県】 女性 29歳
以前から虫歯の左下の親知らずを抜歯することになりました。
真横に生えていて抜くのは大変だと言われたのですが・・・
現在妊娠を希望しています。
今週末がちょうど排卵日になるので
挑戦しようと思っているのですが
抜歯の日取りが来週の金曜日になりました。
うまく妊娠したとして、抜歯を行っても大丈夫でしょうか?

回答 Re:親知らずの治療
2008年6月6日(金)16:31:45回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
現在妊娠中ということでなければ、特に問題はありません。
ただし、横に生えた親知らずを抜歯後には、ほとんどの場合、
大きく腫れますので、当日は安静が必要です。
状況に合わせて、抜歯の日程を変更しても良いかもしれません。

困ってます!
2008年6月6日(金)13:04:59相談者:きたづか ゆりえ 【東京都】 女性 55歳
昔から歯が弱いと言われ続けてある先生に「インプラントをしたらその悩みもなくなる」と言われ、下奥歯の2本をインプラントにすることに。その後半年も経たないうちにインプラントがはずれ、膿を持つようになりました。その医者に行った所、粉末のカルシウムで骨が溶けるのを防ぐという応急処置でした。ところが、それは私には合わず状態は悪化するばかり。それから2年ほど経ち医者は何回か変えたものの、とうとう顎骨骨髄炎になってしまい、下あごの骨は溶け続け、下の歯は今では半分以上抜けかけています。今までにした治療は、切開で膿を出す手術、あらゆる抗生物質、高圧酸素治療などです。どれも効果は全くなしでした私にはヘルニヤ、化粧品などのアレルギーなどもあり、薬を飲むこともありますが、抗生物質が効かないのはこうした組み合わせなどによるものなのでしょうか。とうとう主治医からは下あごを取る手術を勧められてしまいました。私にはもうそれしかないのでしょうか。インターネットで鍼や漢方が効いたという例も見かけましたが、何か他に顎を取らずに済む方法はないでしょうか。
助けてください。

回答 Re:困ってます!
2008年6月6日(金)13:36:09回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
ご質問内容からすると インプラント周囲炎 という状態であると考えられます。
これは、インプラントの歯周病です。
歯周病細菌が感染したことにより、骨が吸収してしまった状態です。

このようにインプラントに感染が起った場合には、歯を抜歯するように インプラントも摘出する必要性があります。

インプラントを摘出せず、そのまま放置すると骨の吸収はさらに進んでしまいます。

一番良くないのは、そのまま放置することです。

感染した場合には、鍼や漢方では効果はありません。

また、顎を取るのではないと考えられます。

インプラントを摘出するという ことであると考えられます。

つまり、感染原因であるインプラントを撤去すれば、感染が治まるということです。

どこの歯科医院に行っていいか分からない場合には、歯科大学病院の口腔外科を受診して下さい。

ご質問の内容からすれば、ある程度の骨吸収が起っていると考えられますので、一般開業医ではなく、大学病院の口腔外科が良いでしょう。

先程書きましたように現在のまま時間が経過すれば、悪化する一方ですので、早急に受診されることをお勧めします。

また、抗生物質が効かないというのは、感染が進行しているからです。

感染原因と取り除かないとダメです。

明日にでも歯科大学病院の口腔外科を受診されて下さい。

悩みで時間が経過すればするほど状態は悪化します。
早急の対応が必要です。

Re:困ってます!
2008年6月11日(水)12:02:19返信者:きたづか
>お返事ありがとうございます。
はい。2年前にインプラントは全部取り除きました。
インプラントを摘出したところ、骨が溶けているのが分かり、粉末カルシウムを入れられました。
しかし状態は悪化するばかりです。大学病院でも相談した結果、切開、あらゆる抗生物質、高圧酸素も試しました。
やはり後残るは、顎の骨の除去しかないのでしょうか。

骨が細いのが原因?
2008年6月5日(木)19:01:24相談者:taka 【兵庫県】 男性 16歳
3年〜4年ほど前から顎がカクカク言うようになって、それが気になったので1年前に歯科に相談しました。
そこではレントゲンや他の検査はなく、レーザー治療で治療してもらいました。
しかし、まったく治らず、今日までほっている状態です。
そのころよりは若干悪化したかしてないか程度なのですが、顎がしょっちゅうはずれそうになるので下顎を左右に動かすのも怖いくらいです。
原因はなにか生活のなかにあるのかな?と思っていましたが、最近下顎を触っていて顎がカクカクなる右側の骨の一部がへこんでいると言うか、少し細いことに気がつきました。
この左右の骨の太さの差が原因ではないのか?と思っています。
その可能性はあるでしょうか?
また、もしも骨の違いによるものであるならどのような治療があるのでしょうか?
骨によるものなら歯科よりも骨関連の病院の方がいいのかな?とも思っています。

つけたします。
2008年6月5日(木)19:05:42返信者:taka
すみません、先ほどの質問は「額関節症」についての物です。

ちなみに歯の噛み合わせは歯科にも良いといわれます。

回答 Re:骨が細いのが原因?
2008年6月5日(木)19:40:52回答者:杉山 大船
病名としては、顎関節症です。

左右の顎の太さが原因であるかどうかは、検査をしないと分かりません。

顎関節症には、さまざまな原因が考えられます。
関節の変形から、関節円盤と言われる関節周囲の組織の変形や位置のズレ、関節周囲や咬む筋肉の問題、
噛み合わせの問題 等多くの原因が考えられます。

また、その原因により治療方法もさまざまです。

薬を服用し経過観察するだけの治療から
スプリント療法と言われるマウスピースを使用した治療法や、噛み合わせを改善させる矯正治療、
顎関節への注射、顎関節自体の手術まで
その原因や症状により適切な治療法を選択することになります。

かかる科は、顎関節症の専門の科が良いでしょう。
歯科の一般開業医でも顎関節症を専門としている医院もありますが、歯科大学病医院では、顎関節症を専門とする科があります。
こうした科を受診するれば、症状により口腔外科、矯正科等のさらに専門とする科へ紹介がある場合もあります。

顎関節症は、場合により対応が遅れると状態が悪化することもあります。
できるかぎり早めに専門とする科を受診された方が良いでしょう。

直接 歯科大学病院の顎関節症の科を受診しても大丈夫ですし、現在通院されている歯科医院で紹介状を書いてもらっても良いかと思います。

取消

回答 Re:セラミックの差し歯
2008年6月5日(木)19:21:34回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
ご質問の内容で、わからない部分があります。

まず、真っ直ぐに作る? という部分ですが、
歯の位置のことでしょうか?
どのようなことかちょっと分かりません。

もうひとつ 浮かせてつくる? という部分ですが、
おそらく噛み合う下顎の歯と強くぶつからないようにする という意味であると思います。

実際に口腔内を見ていないので、正確には分かりませんが、噛み合わせが強いのかもしれません。
そのため、オールセラミッククラウンを下顎の歯と強く噛み合わせると割れたりするリスクが高くなるため
強く当てないで作成しましょう。 という意味かもしれません。
また、歯並びの関係から審美性を優先させて作成するときちんと噛み合わなくなってしまう ということから下顎との噛み合わせを強く当てないで、浮かせましょう という意味かもしれません。

ご質問の内容のみでは、正確なところは分かりませんので、オールセラミックが完成する前に担当医に確認されて下さい。

分からない状態やご不安がある状態で治療を進めることはいいことではありません。

前歯の神経が治療後に死んでしまった。
2008年6月5日(木)13:27:38相談者:hiro 【千葉県】 男性 28歳
 上の前歯の裏が12年程前に虫歯になり,神経まであとわずかというところまで虫歯が進んでいたのですが,なんとかその時は,神経を残すことができました。ところが,先日上記の処置をしてもらった歯科医院さんに行って,検診をしてもらったところ,「12年前に治療した前歯の神経が死んでしまっている。神経の寸前まで削ってあったから,神経が持たずに徐々に死んでしまったのだろう。」ということを言われました。しかも,その神経が自然死してしまった前歯が虫歯になっているということでした。それで,次回から神経を取って,きちんと処置をしていこう!ということになりました。一度処置して脆くなっている部分に,虫歯が再発して,神経を取り除く処置は,肉眼では見えにくい部分の菌を全部取り除いたり,処置をするので,再発しないような処置をするのはなかなか難しいというのをネットで見たことがあります。再発が怖いので,なるべく再発のパーセンテージが低くなればいいな!と思っています。どういった治療がベスト、もしくはベターなのですか?教えて下さい。

回答 Re:前歯の神経が治療後に死んでしまった。
2008年6月5日(木)19:07:12回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
ご質問のように虫歯が深い場合、後から神経が死んでしまうことがあります。
この場合のベストな治療方針としては、やはり歯の裏側から小さな穴を開け、死んでしまった神経を取り除くことが必要です。
これを 感染根管治療 と言います。
神経が死んでしまうと歯の根の中で膿となってしまいます。
感染根管治療により、100%膿を取り除くことは不可能ですが、極力膿を取り除くことによりその後の再発を最小限にできます。
その際に無菌的に治療を行うことが最大のポイントになります。

死んでしまった神経の治療でベストな方法は、新たな感染を起こさないように注意しながら感染根管治療を行うことです。

ポストについて
2008年6月5日(木)10:45:18相談者:歯 【埼玉県】 女性 36歳
ポストについて、詳しく教えて頂けますか?
差し歯がグラグラ、抗生物質を飲んでも、ぷよぷよとした、歯茎の腫れと、痛みが治りません。
腫れが引く迄、差し歯を取ってどのような状態なのか、様子を見ましょうと言われましたが、一向に良くなりません。
この先、良くならない場合、いったいどういう治療になるのか
教えて下さい。


回答 Re:ポストについて
2008年6月5日(木)13:23:05回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
ポストとは、歯の神経がない歯(神経を取った歯)を補強するための土台のことです。
材質としては、
金属でできている物、
レジン(樹脂)でできている物、
ファイバーでできている物
に分けられます。

今回『差し歯を取って治療しましょう』ということは、
神経がない歯であり、神経があった場所に感染を起こしたため、
補強してある土台(ポスト)を取り除き、根の先の膿みを取り除く治療を行うということです。

膿みの量や感染が多い場合、抗生物質を服用しても
すぐ腫れや痛みが軽減しない場合もあります。

膿みの量が減少してくれば、必ず痛みはなくなりますので、
ご心配されないで下さい。
治療は、膿みを取り除くことを何回か繰り返します。

場合により、抗生物質の服用をさらに行うこともあります。

痛みが消失しない場合には、担当医に今後の治療方針について聞いてみる必要性があります。


歯茎の色
2008年6月4日(水)18:01:03相談者:あんな 【大阪府】 女性 15歳
歯茎の色が、ほかのところと比べると
ほんのちょっと赤っぽい部分がありますが、
それは大丈夫なんでしょうか?
(右の前歯から数えて3番目の歯のところからまっすぐ上に向かって赤くなってます。その歯が危ないとかありますか?)
あと、上の歯茎の、一番上の部分だけが、ほかの部分と比べて
横に赤く広がっていますが、こういうものですか?

回答 Re:歯茎の色
2008年6月4日(水)22:30:45回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
歯肉の一部分のみが赤くなっているということは、歯肉に炎症がある可能性があります。
炎症で一番考えられるのは、歯肉炎 や 歯周病 です。

実際のことろは、診査をしないと分かりませんが、自己判断は禁物です。
現在15歳ということですが、この年齢から歯周病を発症している場合も稀ですが、あります。

まず、歯科医院にて歯周病等の検査を受けられることをお勧めします。

放置した結果、状態が悪化することもありますので、お時間があれば、早めに歯科を受診した方が良いと思われます。

歯の神経
2008年6月4日(水)14:25:10相談者:コートニー 【長野県】 女性 29歳
数日前に口の中の左半分が痛くなって、そのときは具体的に痛いスポットがあるわけでもなく歯医者さんに診てもらったら親知らずが炎症を起こしていると言われ薬をもらいました。一日たったら左側全体の痛みはなくなったのですが、前歯の一本の痛みだけが残り熱いものや冷たいものは勿論、風にあたっただけでもしみて痛みが走りました。
別の歯医者に行って診てもらったところ、痛い歯自体は虫歯にはなっていないのですが隣の歯は何年も前に神経を抜いてあってその歯が影響しているのではないかと言われその痛い歯の神経も抜くことになりました。 虫歯になっていない歯でも隣の歯のせいで痛くなることはあるのでしょうか? 今日は麻酔をかけ穴をあけてひとまず塞いであるのですが、今後の治療は痛むのでしょうか?

回答 Re:歯の神経
2008年6月4日(水)22:26:06回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
神経を取り除いた歯が、どのようになっていたのかは診査をしないと正確には分かりませんが、隣の歯の影響で、問題(痛み)を生じることもあります。
例えば、隣の根の先に膿みが溜まっていたりする場合、その膿みが隣の歯の神経を刺激して痛みを起こすことがあります。
これを専門用語で『上行性歯髄炎』と言います。

また、それ以外にも虫歯がなくてもざまざま原因で神経が刺激され、痛みを生じることがあります。

また、今後の治療ですが神経を取ってあるので通常は痛みはありません。
ただし、神経の走行が複雑であった場合、神経が一部分残ることもあります。
その場合には、そのままでは治療により、痛みが出てしまいますので、場合により再度麻酔をし、治療を行うこともあります。


Re:歯の神経
2008年6月4日(水)23:00:06返信者:コートニー
返信ありがとうございます。痛みがあった歯は虫歯にもなっておらず特に問題はなかったようです。レントゲンをとってもらったところ、以前に神経を抜いてあった隣の歯も異常は見つかりませんでした。 なので痛みはあったものの虫歯のない歯に穴をあけて神経を抜いてしまうのは悲しいことでした。でも薬で痛みが抑まったとしても放っておくと将来変色したり膿がたまったりという問題が発生するといわれ神経を抜くことに決めました。結局納得いく原因が見つからず不安に感じています。今日の治療では穴を開けただけでまだ神経は抜いていないのですが次回の治療ではまた麻酔をして治療するのでしょうか?
今日も麻酔をしましたが、麻酔がきれたときの痛みはありませんが普通ですか?元々あった激しい痛みもなくなり落ち着いています。

回答 Re:歯の神経
2008年6月5日(木)21:37:38回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
現在痛みもなくなっていますし、治療方法としては正しかったと思います。

また、現在は、すでに神経がない状態であると考えられます。

神経を取り除く時には、1回目の治療の際にすでに神経は取り除いてあります。

通常、治療後に痛みが生じることはありません。

一般的には、2回目の治療で、神経の処置は終了です。
1回目で麻酔をしてありますので、今後麻酔をしたり、痛みが伴ったりすることはありません。

しかし、前回の回答にも書きましたように
神経の走行が複雑であった場合、神経が一部分残ることもあります。
その場合には、そのままでは治療により、痛みが出てしまいますので、場合により再度麻酔をし、治療を行うこともあります。

Re:歯の神経
2008年6月6日(金)15:28:53返信者:コートニー
再度返信ありがとうございました。杉山先生は、前回の治療ですでに神経は抜いてあるとおっしゃっていましたが実際まだ抜いてなかったようです(担当医が「次回神経抜きます」と言っていました)今日もう一度歯医者に行ったところ、今日はいじらないでおきましょう、と言われました。私があさってから1週間旅行にいくことを伝えてあったのでそれを考慮して引き伸ばしたのか、それとも痛みがすっかりなくなったので神経を抜くのをやめたのかはわかりません。ここで質問ですが、痛みが治まったので神経を抜かなくても大丈夫でしょうか? また、前回の治療では穴を開けて仮の詰め物をしたのですが、あれだけ痛かった痛みが治まったのは何か特別な処置をしたのでしょうか??
もう一つ質問ですが、仮の白い詰め物は強く歯を磨いたり毎日の食事ぐらいではとれませんか?一週間旅行なので万が一取れてしまったらと心配です。 

根管充填について
2008年6月4日(水)14:01:11相談者:とまと 【兵庫県】 女性 30歳
こんにちは。
現在、根管治療の途中です。
根管に詰める薬についてに質問です。以前の医院では注射器のようなもので確かピンク色っぽいものをつめてもらったのですが、今、通っている所では、脱脂綿に薬を染み込ませたものを最終的な詰め物として利用しているようです。レントゲンもとり次回は型をとるといわれています。。。
この処置で大丈夫なのでしょうか?
あと私の根は複雑らしく神経がとりきれていないようです。
これも気になります。回答よろしくおねがいします。

回答 Re:根管充填について
2008年6月4日(水)22:09:33回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
根管治療に使用される薬には、さまざまな種類があります。
また、消毒方法にもさまざまな種類があります。
通常、根管内部の汚れ等を取り除いた後、消毒、洗浄し、綿を根管内部に入れ、乾燥します。
そして、最終的には、根の中に樹脂(これもさまざまな種類があります)をつめ、根管治療は終了です。
その後型を取ります。

今回は、どのような薬を詰めたのかは、分かりませんが、現在の症状や治療方法の違いにより使用する薬は違いますので、必ず、以前と同じになるということはありません。

また、神経が取りきれていないということは、痛み等の問題があるのでしょうか?
もし、痛みがある状態であれば、問題があるかもしれません。

現実問題として100%神経を取り除けないこともあります。
しかし、それが、絶対に問題になるかということはありません。
神経は、非常に複雑な構造をしており、状況により、部分的に取り除くことが難しい場合もあります。
そうした場合には、痛みがなければ、無菌的に根管内部を封鎖し、根管治療を終了させることもあります。

ご質問の内容のみでは、実際にどのような状態であるかを正確に把握できませんので、一度担当の先生に神経が取りきれていない状態で大丈夫かどうか聞いてみて下さい。



Re:根管充填について
2008年6月6日(金)00:37:45返信者:とまと
>こんにちは。
>現在、根管治療の途中です。
>根管に詰める薬についてに質問です。以前の医院では注射器のようなもので確かピンク色っぽいものをつめてもらったのですが、今、通っている所では、脱脂綿に薬を染み込ませたものを最終的な詰め物として利用しているようです。レントゲンもとり次回は型をとるといわれています。。。
>この処置で大丈夫なのでしょうか?
>あと私の根は複雑らしく神経がとりきれていないようです。
>これも気になります。回答よろしくおねがいします。
>

無題
2008年6月6日(金)00:40:02返信者:とまと
回答ありがとうございました。
担当の先生に思い切って不安なところはきいてみます。

治療時に針の先が 残ってしまった
2008年6月4日(水)12:05:19相談者:sprano 【東京都】 女性 49歳
20年以上前に 奥歯の神経を取って貰った時に
歯医者さんのミスで 針の先が折れて そのままになっております。
その歯医者さんは その事を私には言ってくれなかったのですが、
それから何年か経って別の歯医者さんに行った時に その事が判りました。
でもその歯医者さんでも『この針は取れない』っと言われてしまいました。
何年かに一度 その奥歯の歯茎が腫れて ウミが出る事があります。
出来ればその針の先を取る手術を受けたいのですが、
現代の医学で それは可能なんでしょうか?

回答 Re:治療時に針の先が 残ってしまった
2008年6月4日(水)13:37:49回答者:杉山 大船駅北口歯科インプラントセンター
神経の治療を行ったいる時に、リーマーという器具が折れてしまい、残っているのだと思います。
折れて残ったリーマーは、なかなか取れないのが実状です。
このような場合、痛みや症状がなければ、そのまま経過をみることでも大丈夫ですが、
現在膿みをもっているようでああれば、場合により除去等の治療が必要になるかもしれません。

折れたリーマーでも取れることはあります。
ただし、こうした治療は難しいので、できれば専門医で行った方が良いでしょう。

根管治療専門医です。

歯内治療(療法)専門医とも言います。

開業医でもこうした専門医もいますし、歯科大学病院であれば、専門の科があります。

こうしたところでご相談されてはどうでしょうか?



杉山先生
2008年6月4日(水)13:56:47返信者:sprano
ご親切にお答え下さって本当にどうも有り難う御座いました。
根管治療専門医というのは 初めて知りました。
望みを持って 早速専門医に行く事に致します。
積年の悩みだったもので、本当に感謝しております。

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